言葉のむずかしさ

2016/10/31 Mon 16:23

けっこう昔からPCでの交流は経験しているのに(最初はものを作って配布するHPをやっていた)、未だにコメントなどの言葉選びや文章がヘタだなぁ・・と自分に辟易します(◞‸◟)
気持ちがあっても、それにピッタリの言葉が出てこないとか、考えすぎてまとまらなくなったり、こう書いたらきつくみえるかなぁ?とか、いろいろ考えて結局書けないまま終わったりすることも・・・。
イントネーションが伝わらないってことは、本当に難しいなぁと思ったりします。
病気のブログへのコメントはデリケートな話でもあるので、気をつけたつもりがへんな気遣いになってそうな気もします。

ブログのコメントでは、ほとんどが修正や削除ができないので、公開されて“書き方悪かったなぁ、誤解されてるかな・・?”とか、適切な言葉がわからないまま書いてしまったことを、後悔することも。
少し和やかな雰囲気が出ればと、冗談を書いたものが、これじゃ笑えんわ、と思ったのもあります。
普通の雑談と、応援したい以外の気持ちで書いたコメントは無いのですが、もし嫌な気分にさせてしまったのがありましたらお詫びしますm(__)m

・・・かといって、じゃあ直接話せば上手く話せるのか?というと、こちらもダメで(汗)
これは逆にPCではある程度納得いくまで修正できるので、とっさの会話ベタになったなと実感です。
受け答えを慎重に考えてしまい、すぐに言葉が出てこなくて、あとになってあれも言えば良かった、とか、自分が言いたかったことは何も言えなかったなぁと思うことがよくあります(もともとだいたい聞き役です)



なんて書きましたが、別に何かを言われたとか苦情があったとかではありません(^^;
うまいお返事はかけませんが、コメントいただけるのはありがたいと思っています<(__)>



(ハロウィン ゴジュウカラ)
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普通のゴジュウカラ
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情けない話なのでコメント欄は閉じていますが(;^_^A、見てくださってありがとうございます。



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雑記

昨日の診察

2016/10/27 Thu 15:59

行きはヨイヨイ(晴れ)帰りはコワイ(雷、強風)の昨日、診察に行ってきました。
いつもと同じ、血液(今回は治験に多くの血を送るので大量!)と尿検査、治験のアンケート、測定、お昼からは皮膚科、昼食後は点滴のスケジュールでしたが、18日のCTの結果を聞く日でもありました。
先にコーディネーターに聞いていたし、診察室に呼ばれる前も話をして「ほとんど変化なし、1mmくらい小さいのがあったかな・・?」と聞いたので、緊張もなく結果を聞くことができました。

いつものように画像を見ながら説明を受けるのですが、まぁ話も前回とほぼ同じです。
モヤッと跡が残っている両肺。
今回、「これは消えてなくなることはありますか?」と聞いてみました。
主治医 「う~ん、無くならないでこのままかなぁ~、これは残りカスのようなものがくっついているだけなんで、ずっと付いているかもね」とのこと。
お腹の方は最初のときに少し縮小しただけで、その後は変化なしです。
もしかしたら、肺はこれ以上良くならないのかもしれません。
でも今の状態で普通に生活できるので、残像残ったままでもお腹にあっても悪化せずに今が続いてくれたらありがたいです。

治験治療についての話ですが、
どのくらい大きくなったら悪化になるのか?とコーディネーターに聞いてみました。
だいたい15%増大したら悪化となるようです。
でもSimcoさんの場合はすごく小さくなっているので、20%くらい大きくならないと悪化とはならない、と言われました。
10%くらいの悪化なら治験の継続は行われるということです。
“一回目の悪化は継続(協議あり)、2度目は治験中止 (新たに転移や原発のがんができると中止)”

同じ病院に私より半年前から同じ治験をしている人がいて(肺、骨転移)、そのかたは最初の縮小があったあとずっと変化なしで継続、の話を聞いているので、私も焦らず治療できています。先輩や同じ治療の人がいると心強いですね(^^)


さっき、来月行われるArashiのコンサートチケットが届きました
娘と娘の友達と今年も行って盛り上がってきます(^^;



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(紅葉狩り?のアカゲラ)



今日も来ていただきありがとうござましたm(__)m



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腎臓がん | コメント(4)

救えた小さな命

2016/10/24 Mon 15:26

訪れる自然公園は紅葉の色がだんだん鮮やかになってきました。
水辺のある場所は野鳥が見やすいのですが、今回は出会いはほとんどなく

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この日の前日、ハマーが出勤途中の車から電話をしてきました。
「カラスに襲われている鳥を保護した。これから家に連れて帰る」
えーー!

シギが道路に出て、大勢のカラスの中で抵抗していたとのこと。
ハマーが慌てて車を止め、保護しに行ったけど一度は飛ばれ、飛ぶと大勢のカラスもまたついてくる。
電線にもカラスが集まっていたそうでした。
やっとのことでシギを保護、家に着くまでハマーの左手の中に納まり、ハマーは片手で運転してきたと言っていました(^^;

ハマーが戻るまで(10分くらいで到着)、ネットで野鳥を見てもらえる病院を探しながらも、ウトナイの鳥獣保護センターに連れて行くのが一番いいのでは、と考えていました。それでまずはウトナイに相談しました。

シギは(人間に対して)メンタルが弱い、と聞いたので、ハマーがシギを連れてきたとき、体がちょうどおさまるくらいのダンボールに新聞紙を敷いて入れました。そして暖かくして暗いところにおいておき、途中、弱ってないか2度ほど確認しました。


そしてハマーがお昼に帰ってきて、すぐにウトナイ(苫小牧)に高速で向いました。


保護した鳥 “ヤマシギ” (L34cm)
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ウトナイの獣医さんに手渡す前に、明るいところでちょっとだけ全身の姿を見ることができた。
(ハマーにスマホで写真を撮ってもらったが、慌ててて全身やクチバシを入れて撮ることができなかったよう(^^;)

ハマーが連れて帰ってきたときは、カラスに突かれたシギの血がハマーの手や靴についていたので、怪我がひどいのかと心配したけれど、羽が下がることもなく元気だったのでホッとしました。(タオルについているのは枯葉)
「傷を診て、飛べるようだったらカラスのいないところで放します」と言って引き取ってくださいました。

ほんの少しだけの関わりでしたが、手渡したら何だか寂しくなりました(^^;
しばらくヤマちゃん(ヤマシギ)の話をハマーとしました。

お互いに野鳥や保護に関する考え方が一致してて良かったと思っています。
どちらかが、「そこまですることないんじゃ?」だったら、ちゃんと保護はできなかったかも。
ウトナイ湖野生鳥獣保護センターには、以前にも鳥見の最中、壁にぶつかってショックを受けた鳥を持っていったことがあります。
やはり専門家に託すのが一番安心。



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日がどんどん短くなります。
帰り道の公園の木々や電線には無数のムクドリが。最近、ムクドリの公害の話がありましたね(^^;





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雑記 | コメント(6)
関東の方などは、まだ暖かいと聞くけれど、こちらは昨日が初雪~
今日は雪は降っていませんが、今日も吹き荒れて寒いです(´д`)

先日、鳥友さんから「コウノトリが来てるよ!」というメールをもらいました。
コウノトリは国の特別天然記念物で絶滅危惧種。
北海道で見られるなんて、まず滅多にないことです。
今回のは見られそうにないですが、7年前に北海道に来たのを一度だけ見ています。


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まだ鳥見を初めて間もない頃でした。偶然見つけて、きっとすごい珍しいのだろうな?と思いながら見た記憶があります。(撮影ハマー)
次の週にはずらりとカメラマンが並んだので、やっぱり北海道で見るのはとても珍しいのだと思いました。


あの頃はハマーのブログでよくフザけた記事を書いていました(^^;


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アオサギは珍しい鳥がくると、よく一緒にいたり行動したりするのを見ます。



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なんて(;^_^A、久しぶりにおバカな画像を作ってしまった。



こんななので、コメントは閉じていますが、記事を見てくださってありがとうございますm(__)m



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撮影

きっといつか

2016/10/20 Thu 18:08

昨日、何かのTVでスキルス胃がんを克服した女性を見ました。登山をされていました。
山に登って毒素を吐いて良くなった、というようなことをおっしゃっていました。
好きなことをする、好きなものを見る、好きな場所に行く、好きな人たちと一緒にいる・・・効果や克服は薬だけではないとあらためて思いました。
私は落ちるときは本当にどん底落ちるのですが(汗)、落ちても上向きに考えながら体力つけて這い上がらなければ、と思いました。
しかしその気力を持てるようになるまで、そして持続させることは本当に大変なことですよね



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18日に行ったCT検査の結果を今日、コーディネーターに電話して聞きました。
『変化なしです』
ありがたい~ 転移のあったときに出ていた症状(そのときより少し減らしたくらいの)があったので、悪化・・?と気にしていたのです。
何かあると、副作用とは考えずすぐ悪化、と思ってしまうんですよね。特に転移のときにあった症状があると。
電話のときは本当にそわそわしています。なるべくコーディネーターの邪魔にならない時間に、、、と思いながら、すごく緊張して時間を待っています、そしてこれは毎度のことです。
何度経験しても慣れることはないでしょう。

私の治験薬はニボルマブとイピリムマブ(オプジーボとヤーボイ)の併用です。
がんは残っていますが、ありがたいことにたいした副作用もなく普通の生活をおくることができています。
これからもっと治療効果が高い新薬が出てくることでしょう。
全ての薬が誰にも効果があるわけではないですが、もし今の私の薬が効かなくなってしまっても、今後の新しい薬や治療に期待して、それまで繋げて生きていければと思っています。
そう考えると、がんになってしまったけれど今の時代で良かったなぁと思ったりします(^^






『一期一会の猫 テチ』

あ~、、、タイトル打っただけで涙が出そうになる・・・(^^;;
両親が猫好きで子どもの頃からたくさん猫と暮らしたことがあります。
いろんな猫がいましたが、テチは一期一会の猫だったと思います。
今日はテチの2回目の命日でした。

私、がんと言われたときは一度も、転移と言われた時も一度しか泣かなかったのですが(可愛げないでしょ?(^^;)、テチに関してはちょっと思い出しただけで号泣してしまいます。
テチの写真や動画はフォルダにいっぱい入っているのですが、未だに見ることができません・・・・(泣きすぎると過呼吸になるんです・・・)

ですが、心のリハビリのために、今日は昔ブログにはった写真を

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里親探しで出会いました。
この頃、写真を撮ると、いつまでこうして写真を撮れるだろう、この顔を見られるだろう、と考えていたのを思い出します。
13歳のときに腎臓病、糖尿病を発し、もう助からないと言われた時から奇跡的に回復し、その後5年生きてくれました。

ちょうど今時期、ハロウィンのときの一枚です。




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腎臓がん | コメント(8)
先週の日曜は渓谷へ鳥見に行ってきました。
久しぶりの暖かい気温、良い天気でした(それまで寒かった~)


紅葉はそこそこという感じで、まだ見ごろまでにはなっていません
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けっこう長い道を歩いて鳥探しをしたりします。
途中、乗馬で来ているグループさんに会ったり、きのこ取りで歩く人たちと、沢の話などを聞きながらゆっくり歩きました。
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川で会った“カワガラズ”
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こんなただ黒い鳥を見るために歩いたの?と思われそうですが(^^;、鳥好きには嬉しい出会い。
残念ながら魚を捕るシーンは見られませんでしたが・・・・



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野鳥は家の庭や近所にもたくさんいて

スズメ並みによく見られるのが“シジュウカラ”

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お庭や近くに木があると、度々来ているかもしれません^^ 色合いの綺麗な鳥さんです。
左のオレンジ色のヤマガラは、樹木のある公園や神社のような場所で見られたりします。


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冬のエサのない時期、バードフィーダーを置くと、よく来てくれます。
シジュウカラ以外の鳥達もいろいろ来ますよ(^^)






カササギ (スズメ目 カラス科 L46cm)

ぐらのら。さんのブログで、
カチガラス (勝ちガラス)として、紹介されていたカササギ! Wikiにも「カチガラス」の記載がありました。
何度か撮っているのですが、知らなかった~、縁起のいい鳥なのですね(^^)
(ぐらのら。さん、ありがとうございます)


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カラス科なので、やっぱりカラスの雰囲気あります。
ぐらのら。さんが書かれていたとおり、鳴き声は騒がしいです(^^;

さて、今日は3時45分からCT検査。
がんに勝つイメージを持って行ってきたいと思います(^^)

見てくださってありがとうございました<(__)>


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撮影 | コメント(6)

ほぼ、つぶやき

2016/10/11 Tue 16:24

なんだか瞬く間に寒くなりました。もう先週から暖房を使っています(´д`)

ここ最近、体調がイマイチで、これは自身のもの?(加齢とかw)、副作用?、悪化・・?などど考えてしまいます。
手術した病院の医師に、「それは関係ないよ」と言われたことでも、手術前にはあって気になった症状が、手術後には無くなると、やっぱり関連付けて考えてみたりします。
そうそう、今の私の治験(ニボルマブ+イピリムマブ)、悪化で治験が中止になった人がやはりいるとのこと。
どのくらいの割合(数)かはコーディネーターはわからないと言っていましたが、やはりねぇ・・・(;-_-;)
「ここの病院にはいないですが」(コーディネーター)、とは言ってもここは治験は二人だし(^^;

「10月12日 追記」
今日は診察日で、コーディネーターと話す機会がありました。
ニボルマブ単体での治験時、奏効率は3割をちょっと切るくらいだったようです。

そして、私は併用の治験ですが、皮膚に関する副作用があります。
皮膚の副作用で、腕など真っ赤になり腫れて治験を中止した人もいるとのことでした。
悪化だけでなく副作用によるものも含め、中止されてる人がわりといるようです



明日は診察日、18日はCT検査があります。今の不安の結果がわかるのはその二日後の20日くらいかな、、、
10月20日は愛猫(テチ)の命日なんです。テチが応援してくれるかな。

話題変わりまして、
近年、鳥見や自然観察で、遠出をする機会が多いのですが、温泉があると「禁忌症」に目が行きます。
悪性腫瘍は大抵、「禁忌症」ですね。
最初は気になって守っていたのですが、いい温泉に入れないのは残念。
調べてみると、「成分が影響するので」などという理由はないようですね。
体力を消耗するので、という理由が多いような気がします。
体力が無かったり悪化状態だとだめだと思いますが、今のところ大丈夫かなと思い、前回は入ってきました。
今の調子でいけたら今後も温泉も楽しみたいと思っています。
(主治医に確認がいいようですよ~)


連休がありましたが、写真の収穫は無い休みでした(~_~;)


近くの公園には鳥はさっぱりいなくて、

2016106kinoko.jpg
目に付くのはキノコたち。(テングタケ 毒)


今の時期は渡り鳥たちが多く、中継地点の沼にたくさんのマガンが来ています(在庫から)

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夕刻、たくさんのマガンたちが列を成して飛んできます。
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日も随分短くなりました。


遊びに来ていただき、ありがとうございました<(__)>


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腎臓がん | コメント(8)

満天の星が降り注ぐ

2016/10/03 Mon 16:49

うぅ~少し前にトマトジュースを飲んだら体が冷えている(~_~;)
朝夕の冷えもありますが、日中の気温も下がってきたなと思います。
そして今日は一日中雨の予報。


10月1日、良い天気に恵まれ、一泊で然別(しかりべつ)というところへ行ってきました。
通り道に一面のヒマワリ畑がありました。

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なんと、ひまわりを無料でお持ち帰りくださいとの看板が。
畑に入る際に使うブーツまで置いてありました

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途中、「ナイタイ牧場」にも立ち寄り。天気が良くてドライブ日和でした。



昼間はまたエゾナキウサギの遭遇がありました^^

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ひなたぼっこ中。

ここの地でも今年は数が少ないと言われましたが(台風の影響で生態系にも変化があり)、小一時間で3回も出てくれました。


夜は「ナイトウォッチング」を予約していました。
星空と夜行性の動物の音を体験したりするツアーです。
20時からでしたが、なんと参加者はハマーと私の二人だけ(^^;
まぁガイドさん貸切ですなw そのおかげでたっぷり解説も聞けました。

場所に向う途中の車の中から空を見て「!!」
もう、ほんと“すごい!”の連発・・・・(新月、晴れ、雲、風なし)



(私のカメラでは星はダメなので、ハマーの撮影)

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(画像クリックで800pixelに拡大します)




2016103hoshi2a.jpg
(画像クリックで800pixelに拡大します)





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1時間のウォッチングで流れ星を5回見ました。
腎がんの人たちの回復を願いましたが、言い終わるうちに流れてしまう
しかし、新月の満天の星空、きっと良いことが降り注ぐと信じたいです。

ツアーが終わった後、今度はハマーの車でまたウォッチングへ。
空を見上げすぎて、お互い首が痛くなりましたw


ゲンキンな体だなぁと思います・・・、行く前まで息が吸い込みにくい症状はずっとあったのですが、旅行中は一度も感じませんでした。
このような星空を見たり、自然が呼吸する息や風を感じたり触れたりしていると、その自然界のパワーを感じます。
体にも心にも気持ちの良いことをする、今度は冬にも行きたいなと思いますが寒すぎるか・・・・?


見ていただき、ありがとうございました<(__)>



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遠出 | コメント(8)
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